
2月14日、土曜日、ブリオベッカフィールド明海において、2月のチャレンジド・サッカー広場を開催しました。
インフルエンザ感染拡大のため、高校生ボランティアの参加はなし。今回も親子プログラムで行いました。
未就学児から中学生までの男女、ご家族、お友だち、スタッフあわせて50名以上のみなさんで、楽しくボールを蹴りました。


いつものように、はじめのかいからプログラムがスタート。
まだ肌寒いですが、お天気が良く、快適でした。



高校生のサポートはないので、ご家族、お友だちでペアかグループをつくってもらい、みんなでドリブルやパスをします。
浦安FAセレイアス卒業生のボランティア、浦安市サッカー協会のスタッフも参加しました。


つづいて、未就学児、小学校低学年、小学校高学年と中学生の3つのエリアにわかれて、シュート練習。
少々カオス気味ではありますが、みんな果敢にチャレンジしています。


小学生以上は、保護者のみなさんにも参加いただいて、ごちゃまぜゲーム。
このパートから、土日支援をしている事業所から、10名ほどの子どもたちが参加してくれました。
それぞれのピッチから子どもたちの元気な声が聞こえてきます。


未就学児はおねえさんたちとリラックスモード。
とても良い雰囲気です。

おわりのかいでみなさんから感想を聞きました。
「ゲームが楽しかった」、「ぼくは5点とったよ」、と元気に報告してくれました。

チャレンジド・サッカー広場、今年度最終回は3月14日、土曜日、9時30分から、ブリオベッカフィールド明海で開催します。
みなさんの参加をお待ちしています。
