
5月30日、土曜日、14時キックオフ、メットライフ生命Fリーグ2026-27 Div.1 第1節 ボアルース長野戦が開催されました。
1,712名の観客が集まったバルドラール浦安アリーナは、まさにホームの雰囲気。
内田浦安市長も応援に駆け付けました。



前座試合として、浦安市内のジュニアサッカークラブ、舞浜FCファルコンズとFC浦安ブルーウィングスの4年生、舞浜FCファルコンズとイーストJrの5年生のゲームが行われました。
Fリーグのゲームが行われるコートで、ビジョンでの映写や、アリーナDJのアナウンスで大いに盛り上がります。



館内は立ち見も含めて超満員です。




前半を3-1で折り返しますが、終盤1点差に詰められて、パワープレーの猛攻をしのぎます。
タイムアウトでこのゲームをどう締めくくるかを確認したのち、パワープレーのボールをカットして追加点が入りました。
接戦を制したバルドラール浦安が勝利しました。

引き続き、応援をよろしくお願いいたします。
