
5月23日、土曜日、浦安市民プラザWave101大ホールにて「令和8年度 浦安市スポーツ協会 表彰式」が行われました。
多年にわたり地域スポーツ振興に多大なるご貢献をいただいた方々、および各種大会において優秀な成績を収められた選手・団体の皆様の栄誉を称えるもので、浦安市サッカー協会から推薦させていただいたみなさんが受賞されました。


今年1月に急逝された審判委員会所属の伊川美津広様が、永年にわたる審判活動により功労賞を受賞されました。
代理として、浦安市サッカー協会理事・審判委員長の小島が賞状を受け取りました。






バルドラール浦安セグンド(第26回地域フットサルチャンピオンズリーグ準優勝)、バルドラール浦安テルセーロ(JFA第12回全日本U-18フットサル選手権大会千葉県大会優勝)、バルドラール浦安プリメーロ(JFA 第31回全日本フットサル選手権大会準優勝)、バルドラール浦安ラス・チュラス(第13回地域女子フットサルチャンピオンズリーグ優勝)、バルドラール浦安ラス・ボニータス(メットライフ生命日本女子フットサルリーグ2025-26 準優勝)が、それぞれ優秀賞を受賞しました。
それぞれのカテゴリーの選手のみなさんが表彰状を受け取りました。

ブリオベッカ浦安・市川は、第27回日本フットボールリーグ(2025) 第3位で優秀賞を受賞。
トッププレーヤー兼フィジカルコーチの秋葉選手が賞状を受け取りました。
受賞されたみなさま、おめでとうございます。
引き続きそれぞれのステージでのご活躍をお祈りするとともに、会員のみなさまの応援をよろしくお願いいたします。
