
5月18日、日曜日に行われた、2026JFL CUP東グループ第7節のラインメール青森戦(アウェー)の結果です。
【スコア】
vs ラインメール青森 0-2
53分 失点(0-1)
89分 失点(0-2)
【会場】
カクヒログループアスレチックスタジアム|青森市
【観衆】
1,755人

【DF 36 田島竣生(大卒ルーキー|JFL初出場)】
「まずは、カップ戦最終節で待ちに待ったJFLデビューを初スタメンという形で飾ることができ、とても嬉しかったです」 「多くの先輩方から前向きな声を掛けてもらったり、大卒4人全員スタメンだったこともあって、あまり緊張することなく、プレーすることが出来ました」 「前半から相手にボール保持される時間が多く、守備の時間が長かったですが、全員の粘り強い守備でゼロに抑え、前半を折り返すことが出来たと思います。ただ、後半に入っても保持される時間が長く、自分たちが緩んだ時間帯にセットプレー、カウンターから2失点してしまいました」 「個人的には結果も内容も完敗です。チーム・個人ともに課題も多く見つかったので、天皇杯本戦、リーグ戦に向けて、それぞれが自分にベクトルを向けて見つめなおし、成長していきます」

この試合をもちまして、ブリオベッカ浦安・市川は2026JFL CUPの全日程を終え、秋春制の2026-2027シーズン|第28回日本フットボールリーグ(JFL)への移行を控えたハーフシーズンが終了しました。
第28回JFLの日程は、ブリオベッカ浦安・市川およびこのホームページでお知らせします。
引き続き、ブリオベッカ浦安・市川への応援をよろしくお願いいたします。
